VACUUM2008−第30回真空展
日本真空協会設立50周年記念
大学・公的機関における真空科学・技術・応用の最先端研究紹介
応募のお願い(締切:7月11日)
日本真空協会
真空展ワーキンググループ
リーダー 佐藤 弘悦
2008年9月10日(水)〜12日(金)に東京ビッグサイト
西3・4ホールにて「VACUUM2008−第30回真空展」
(http://www.cnt-inc.co.jp/vacuum/)を開催いたします.
昨年は,日本真空協会のブースにおいて,33件の「大学・公的機関
における真空科学・技術・応用の最先端研究紹介」をポスター展示し,
好評を博しました.今年は日本真空協会設立50周年に当たりますので,
44件の真空科学・技術・応用の最先端研究紹介を行いたいと思います.
真空に関連する研究プロジェクト紹介,研究施設紹介も対象とします.
まだ定員まで若干余裕がありますので,締め切りを7月11日(金)に延ばします.
是非ご応募ください.
真空展は各種成膜装置,真空ポンプ,真空計測器,
各種真空装置など,真空機器・技術に関する世界最大の
展示会で,昨年の第29回真空展(2007年9月12日(水)〜14日(金),
東京ビッグサイト東4ホール)では155社・団体が総計338小間の
展示を行い,16,678名の方が来場されました.昨年の真空展の
報告は真空誌50巻11号688-692ページ,2007年
(http://www.jstage.jst.go.jp/article/jvsj/50/11/688/_pdf/-char/ja/)
に掲載されておりますのでご参照ください.
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
応募資格:
真空科学・技術・応用研究に携わる大学・公的機関の研究者.
申込み方法:
氏名:
所属:
住所:
電話番号:
FAX番号:
e-mailアドレス:
日本真空協会所属の有無:
所属学会(すべて記載):
展示のタイトル(20字程度):
展示内容の要旨(200字程度):
第1希望のカテゴリー:
第2希望のカテゴリー:
(真空科学,表面工学,表面科学,応用表面科学,
薄膜,プラズマ科学,ナノ構造,電子材料・プロセス,分析,
宇宙,加速器,その他の中から第1希望,第2希望を選ぶ)
を記載して
担当者,間瀬(mase@post.kek.jp)および野中(hide.nonaka@aist.go.jp)
宛に電子メールにてお申込み下さい.メールの件名は
「2008真空展研究紹介公募申込み」としてください.
定員: 44名
(申込締切りは2008年7月11日(金)です).
参加費: 無料.
選考について:
真空展ワーキングにおいて出展者の選考を行います.
出展者が決まりましたらお知らせいたします
(2008年7月下旬を予定).
ポスターと要旨:
出展者には9月8日(月)到着日指定にて,A0サイズのポスター1枚
と展示内容を紹介した要旨(A4サイズ,1枚,両面印刷も可)
300部を東京ビッグサイト西3・4ホールVACUUM2008−
真空展事務局宛に送っていただきます.ポスターは返却いたしません.
また,CD-R用の要旨を8月29日(金)までに提出していただきます.
詳細は後日連絡します.
展示形式: ポスターを真空展期間中に掲示するとともに,
会場にて要旨を配布いたします.展示・配布は事務局にて行います.
説明員はいなくても差し支えありません.
また,日本真空協会が無料配布するCD-Rに要旨を掲載します.
問合せ先:
間瀬(e-mail:mase@post.kek.jp,
TEL:029-879-6107,FAX:029-864-2801)
野中(e-mail:hide.nonaka@aist.go.jp,TEL:
029-861-5409)
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□